SERVICE

TimeRiseが提供しているのは、個別の「サービス」ではありません。
人・価値・情報・行動の流れを再設計し、事業が自然に伸びていく“構造”をつくること。
以下は、その構造を実現するための具体的な支援領域です。

現在の課題に最も近いテーマをお選びください

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01.新規事業構造設計
価値が「事業として立ち上がらない構造」を解く

事業を「作る」のではなく、価値が自走する構造を設計します。

課題

Problem

  • アイデアや技術はあるが、事業として成立する形に落とし込めていない
  • 仮説検証(PoC)が進まず、学習サイクルが回らない
  • 誰に・何を・どう売るか(GTM)が曖昧
  • 営業・マーケ・プロダクトが分断されている

TimeRiseの介入

Approach

  • 顧客・価値・提供形態の再定義
  • GTM(Go-To-Market)戦略設計
  • PoC設計と検証プロセス構築
  • 営業・マーケ・CSの接続

成果

Outcome

  • 初期顧客の獲得
  • 再現性のある営業モデルの確立
  • 次フェーズ(拡張・投資)への移行
  • 事業としての勝ちパターンの言語化

02.営業構造設計
売れない原因は、「人」ではなく「構造」にある

営業を「頑張る仕事」から、成果が自走する構造へ変えます。

課題

Problem

  • 営業成果が属人化し、
    再現性のある成長につながらない
  • アポは取れるが、成約につながらない
  • プレイヤーに依存している
  • マーケ・IS・FS・CSが分断している

TimeRiseの介入

Approach

  • 営業プロセス設計
  • ターゲット・訴求・提案構造の再設計
  • IS / FS / CSの役割分担最適化
  • 実行(代行)+内製化支援

成果

Outcome

  • 商談率・成約率の改善
  • 営業活動の標準化
  • 組織として売れる状態へ移行
  • トップセールス依存からの脱却

03.人材・組織構造設計
人が定着・活躍しない原因を「構造」から解く

        採用を「補充」ではなく、成果が出続ける組織構造として設計します。        

課題

Problem

  • 人を採用しても成果につながらない
  • 役割・期待成果が曖昧
  • 採用基準と現場要件が乖離している
  • 人材が定着・活躍しない

TimeRiseの介入

Approach

  • 役割・期待成果の明確化
  • 組織構造を前提とした人材設計
  • 活躍前提の人材マッチング(紹介)
  • 立ち上がり・定着まで伴走

成果

Outcome

  • 採用後のミスマッチ減少
  • 早期戦力化
  • 組織全体の生産性向上
  • 人が定着し、活躍が循環する組織へ

04.成果構造改善
施策が“成果につながらない構造”を解く

        成果が出ない原因を構造から特定し、全体最適で改善を進めます。        

課題

Problem

  • 施策は打っているが、
    成果につながっている実感がない
  • KPIが目的化している
  • 改善が場当たり的になっている
  • 意思決定が遅い

TimeRiseの介入

Approach

  • 構造分析・ボトルネック特定
  • KPI再設計
  • 優先順位設計
  • 実行・改善の伴走

成果

Outcome

  • 意思決定スピード向上
  • 投資対効果の最大化
  • 組織の自走化
  • 成果創出の再現性が組織に残る

05.グローバル構造設計
国境を越えて価値が“再現性をもって流れる構造”を設計する

        単なる業務代行ではなく、国境を越えて事業が回る構造を設計します。        

課題

Problem

  • 海外企業が日本市場で
    “売れない構造”に直面している
  • 日本企業でも国内リソース
    だけでは拡張が追いつかない
  • 日本特有の営業・意思決定プロセスが理解されていない
  • 日本事業の立ち上げが進まない
  • 一部業務を外部化したいが任せ先がない

TimeRiseの介入

Approach

  • 日本市場向け営業設計
  • 商習慣・提案構造のローカライズ
  • 日本側営業・実行BPO
  • 日本事業の一部業務切り出し
  • 海外リソース活用によるスケール支援

成果

Outcome

  • 日本市場での初期売上創出
  • 進出・拡張スピードの加速
  • 国境を越えた事業運営の安定化
  • 次フェーズ(拡張・投資)への移行
  • 国境を越えても価値が流れ続ける
    構造の実現

06.自社プロダクト開発
自社の営業力を、社会インフラとして提供する

        支援を通じて磨き続けてきた営業・顧客接点・運用力を、自社サービスとして社会に提供します。        

想定プロダクト例

Example

  • BtoB営業支援プロダクト
  • 顧客接点管理サービス
  • 業務効率化ツール
  • 生活・事業インフラ系サービス

考え方

Approach

  • 単に商材を売るのではなく、「売り方・
    届け方・継続運用」まで設計
  • 自社で営業・CS・運用を実装
  • 成果が出るモデルのみを商材化
  • 将来的にはパートナー・代理店展開も視野

目指す成果

Outcome

  • 再現性の高い収益モデル構築
  • 営業力のプロダクト化
  • TimeRise自身が「実践者」であり続ける状態

すべての支援を支える構造基盤

Across All Services

価値を選ばれる形へ

ブランディング

思想・強み・提供価値を整理し、
市場で「選ばれる理由」を言葉とデザインで構築します

成果が出続ける仕組みへ

データ・AI

データを可視化し、意思決定と改善を
加速するAI・分析基盤を構築します

営業モデルは、
1つではありません

企業の営業課題に応じて、
最適な営業モデルをご提案しています

営業成果は「手法」ではなく
「構造」「実行モデル」で決まります

営業を丸ごと任せたい方
URUSのイメージ
URUS
詳しく見る
採用せず営業チームを持ちたい方
ATHLETE SALES BPOのイメージ
ATHLETE SALES BPO
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成果が出ない原因は、
「どこかが詰まっているから」です。

TimeRiseは、国内外・組織・人・営業・仕組みを横断し、
価値が流れ出す構造を設計します。

Contact

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価値の詰まりを、一度整理しませんか。

TimeRiseはまず、あなたの事業に起きている「詰まり」を一緒に整理するところから始めます。
すでに施策を実行している企業様にも、次の一手を見極める壁打ちとしてご活用いただいています。

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